YouKnow

なぜYouKnowでは、
「この人」と迷わず結婚を決められるのか。
39歳・女医、Yさんの場合。

Before婚活歴10年・相談所4社目

「もう婚活に疲れた。全部決めてほしい」

10年間、相談所を変えても、アプリを試しても、うまくいかない理由がわからないままでした。

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After活動期間半年・交際3か月で成婚

「この人」と、自分で決めることができた

お相手は3歳年下の男性。仕事や今の暮らしなど、自分が大切にしたいことを思い出して、迷わず決められました。

変わったのは、婚活の進め方です。

YouKnowメソッド

出会うたびに、くり返す
01 ほどく これまでの人生・恋愛・婚活を振り返り、大切にしてきたものを知る 02 描く これから送りたい結婚生活を、暮らしの場面から具体的に言葉にする 03 編む 出会いのたびに感じたことを振り返り、次の判断につなげる

なぜ、この3つが必要なのか。

これまで決められなかったのは、
いくつもの糸が、
絡まり合っていたから。

大切にしてきたこと。相手に求める条件。誰かから受け取ってきた価値観。どれも自分の中に積み重なったものですが、絡まり合うと「私は、本当はどうしたいんだろう」が見えにくくなります。

答えは、婚活の条件ではなく、これまでの人生の中にあります。

01これまでどんな人生を歩んできたのか
02何を大切に生きてきたのか
03どんなときに自分らしくいられるのか

YouKnowでは、その糸を一本ずつほどいて
束ねていきます。

YouKnowメソッド

「この人」と思える人に出会える、YouKnow独自の婚活サイクルです。

01 ほどく

これまでの人生・恋愛・婚活を振り返り、大切にしてきたものを知る

仕事を選んだときのこと。恋愛で心地よかったことや、婚活で感じた違和感。これまでの出来事を思いつくままに話しながら、自分が大切にしてきたものを言葉にしていきます。

たとえば、相手に合わせられる。家事もできる。遠距離でも頑張れる。それが結婚後もずっと続けたいことかどうかは、別に考えます。「できること」と「続けたいこと」を分けることで、これからの暮らしで大切にしたいものが見えてきます。

過去の選択に良し悪しをつけるためではありません。これまでの経験を、これからの結婚を選ぶ手がかりにします。

02 描く

これから送りたい結婚生活を、暮らしの場面から具体的に言葉にする

「休みの日の朝ごはんは、一緒に食べたい」「それぞれの部屋がほしい」。これから送りたい暮らしの場面を、一つずつ具体的に出していきます。大きな理想でなくてもかまいません。

たとえば、そんな希望の奥に「夫婦でありながら、一人の時間も大切にできる関係がいい」という願いが見えてくることがあります。

一つひとつの希望を束ねて、どんな結婚生活を送りたいのかを言葉にします。そこから、どんな相手とならその暮らしをつくれそうかを考えていきます。

結婚相談所のスタンダードプランでは

「理想の結婚生活を100個書き出すワーク」を行います。たくさんの具体を出すことで、自分が結婚生活に何を求めているのかを知り、これからの活動の軸をつくるためのワークです。

03 編む

出会いのたびに感じたことを振り返り、次の判断につなげる

お見合いやデートで、どこに惹かれたのか、何に違和感があったのか。そのとき感じたことを一緒に振り返り、わかったことを次の出会いや判断に活かしていきます。

たとえば、「この人と結婚して、仕事を続けられるだろうか」と迷ったら、次に会うとき、住む場所や働き方について話してみる。迷いを整理した先で、何を確かめるかまで一緒に考えます。

交際につながらなかった出会いも、自分を知る手がかりになります。出会うほどに、大切にしたいことと、自分に合う相手が少しずつはっきりしていきます。

3つを繰り返した先に

「この人だった」とわかる日

これまでの経験をほどき、これからの暮らしを描き、出会いのたびに自分を知っていく。その積み重ねが、あるときひとつの決断に集まっていきます。

01あの人を断ったとき、何が違うと感じたのか。
02交際の中で、なぜ迷ったのか。
03どんな暮らしなら、自分らしくいられると思ったのか。

それまで一つずつ考えてきたことが、目の前の相手を選ぶ理由として、自分の言葉で説明できるようになる。そのとき、「この人だったんだ」とわかります。

条件を全部満たしているからでも、誰かに「この人にしたら」と言われたからでもありません。

この人といる自分は、無理をしていない。
大切にしたい暮らしを、この人となら一緒につくっていけそうだ。
私はこの人と生きていきたい。

相手のすべてがわかったわけではありません。この先に何が起こるかも、わかりません。それでも、わからなさを残したまま、「この人と生きる」と自分で決められる。YouKnowが目指しているのは、そんな決断です。

婚活歴10年のYさんは、どう決めたのか

入会したとき

39歳で、4社目の相談所。出会った当初は、「もう婚活に疲れた。全部決めてほしい」と話していました。

ほどく

これまでの仕事や恋愛を振り返り、自分が大切にしてきたものを一緒に言葉にしていきました。

描く

「知的でおもしろい人と、自由な結婚生活を送りたい」。その理想の結婚生活から相手像や判断軸を整理。プロフィールにも反映しました。

編む

東大教授や公認会計士。肩書きなら申し分ない相手とも交際する中で、「仕事を大切にしたい」「今住んでいる場所を離れたくない」という本音を思い出しました。

成婚

1か月後、岡本ゆのが紹介した、同じ地域に住む3歳年下の男性と出会い、3か月の交際を経て成婚。YouKnowでの活動期間は半年でした。

あなたの代わりに、決めることはしません。

交際が進むと、「この人でいいと思いますか?」と聞かれることがあります。

そう聞かれたとき、「この人にしましょう」とは答えません。
結婚するのも、その先の毎日を生きるのも、あなた自身だからです。

その代わり、どこで迷っているのかを一緒にほどき、あなたが自分で「この人」と言えるところまで、一緒に考えます。

婚活に疲れて、「もう誰かに決めてほしい」と思っているときも、その状態から始めて大丈夫です。

「この人」と自分で言えるところまで、
一緒に考えます。

うまく話せなくても大丈夫です。無料カウンセリングでは、今の状態をそのまま聞かせてください。

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